小さいふ。


エイプリルフールにこんなネタ作ってみました。

急遽収穫スタッフを大幅増員、求人募る

色とりどりの小さいふがたわわに実っている。
大阪北部の春の風物詩、小さいふの収穫が今年もはじまった。

茨木市にあるクアトロガッツではこの日も朝早くから収穫作業に追われている。
「袋がけや害虫の駆除など昨年から丹精込めて育ててきた、今年は50年に一度の出来。」とスタッフもと頬を緩める。

「なんで革財布が木にできるのか」分からないことも多いが、できているものは仕方がない。
豊作につき急遽収穫スタッフの増員も行い地域雇用の創出にも一役買っている。知らんけど。


\スタッフ急募/

今年も小さいふが最盛期を迎えました!

そこで《収穫スタッフ》を募集します。

木にたわわになっている小さいふを

ひとつひとつ収穫するだけの簡単なお仕事です。